Barbaro44
Barbaro44
クラブバーバリアン所属
171cm/70kg
レスリングを経験し、02年から総合格闘技をはじめ、短期間で才能を発揮。
04年にはブラジルのテレレ道場で柔術を学んだ。
04年3月のアマチュア修斗中部トーナメントミドル級優勝。
6月の全日本ブラジリアン柔術選手権アダルト紫レーヴィ級準優勝、
10月のシュートボクシング興行で行われた柔術トーナメントでは、決勝でTAISHOと対戦した。
04年10月のクラブDEEP富山大会でDEEP2001佐伯代表の目にとまり、大絶賛を受ける。
12月のDEEPフューチャーキングトーナメントに出場した。
05年に入り、3月の修斗名古屋大会で服部謙一、
4月のDEEP HERO1で熊谷真尚、
5月のクラブDEEP富山大会で関尚善、
7月のDEEP19で松下直輝と4試合連続KO勝利と絶好調。
しかし9月のDEEP21ではDEEP選抜の大将としてGRABAKAの山崎剛相手にまさかの一本負けを喫し、
10月のクラブDEEP富山大会では同じGRABAKAの新鋭、横田一則にドローに終わったが、激しい内容の試合で会場を沸かせた。
Barbaro44
クラブバーバリアン所属
171cm/70kg
レスリングを経験し、02年から総合格闘技をはじめ、短期間で才能を発揮。
04年にはブラジルのテレレ道場で柔術を学んだ。
04年3月のアマチュア修斗中部トーナメントミドル級優勝。
6月の全日本ブラジリアン柔術選手権アダルト紫レーヴィ級準優勝、
10月のシュートボクシング興行で行われた柔術トーナメントでは、決勝でTAISHOと対戦した。
04年10月のクラブDEEP富山大会でDEEP2001佐伯代表の目にとまり、大絶賛を受ける。
12月のDEEPフューチャーキングトーナメントに出場した。
05年に入り、3月の修斗名古屋大会で服部謙一、
4月のDEEP HERO1で熊谷真尚、
5月のクラブDEEP富山大会で関尚善、
7月のDEEP19で松下直輝と4試合連続KO勝利と絶好調。
しかし9月のDEEP21ではDEEP選抜の大将としてGRABAKAの山崎剛相手にまさかの一本負けを喫し、
10月のクラブDEEP富山大会では同じGRABAKAの新鋭、横田一則にドローに終わったが、激しい内容の試合で会場を沸かせた。





